オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー

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『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』[編集]

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』は、日本で製作された劇場用映画。仮面ライダーシリーズの1作で、2011年公開。
興行に際して「仮面ライダー生誕40周年」記念作品、「東映創立60周年記念映画」と詠われた。

東映配給で、2011年4月1日より東映系劇場で公開。93分。

製作:「レッツゴー仮面ライダー」製作委員会

コピーライト表記:「レッツゴー仮面ライダー」製作委員会、(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映ビデオ・東映

原作
石ノ森章太郎(石森プロダクション)
監督
金田治
脚本
米村正二
脚本協力
小林靖子
アクション監督
宮崎剛ジャパンアクションエンタープライズ
特撮監督
佛田洋特撮研究所

この映画の公開に連動してリリースされたネットムービーに、『ネット版 オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー 〜ガチで探せ!君だけのライダー48〜』があった。

概略[編集]

仮面ライダーオーズの、火野映司、アンクのコンビが、仮面ライダーニュー電王と遭遇し、デンライナーに乗って過去に。しかし、アンクが過去に落として来たコアメダルがショッカーの手に渡ったため、映司とアンクが戻った時代は、ショッカーなど敵組織の連合に支配された世界に変わっていた。

仮面ライダーオーズ』の、TVシリーズとの物語的なつながりは良くわからない。むしろ、本来の物語の歴史ラインが変化する物語、と解してもいいのかもしれない(?)。

番外編的なスピンオフと観るよりは、パラレルなアナザストーリーと観た方が良いかもしれない(例えば、『仮面ライダー龍騎』TV版に対する『劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL』のような)。

用語や登場人物[編集]

用語や登場人物
解説

関連する用語[編集]

関連する用語
解説
「レッツゴー仮面ライダー」製作委員会
以下の企業が参加。
東映、テレビ朝日、東映ビデオ、アサツーディ・ケイ、木下工務店。
「Let's Go RiderKick 2011」
『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』主題歌

メモ[編集]

その他
評価

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