「構想3分執筆1時間」の版間の差分

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[[銅大]]氏のショートストーリーのキャッチフレーズ。
 
[[銅大]]氏のショートストーリーのキャッチフレーズ。
  

2017年4月16日 (日) 02:39時点における最新版

銅大氏のショートストーリーのキャッチフレーズ。

解題

By sfこと古谷俊一

  • 構想の三分はアイデア出しでは定番の時限手法(二分とかも聞きますね)。時間を区切って密度の濃い思考ができます。それ以上考えても、より良い案はでないことのほうが多いものです。
  • 執筆の一時間は、疲労せずに作業に集中できる程度の時間です。一気呵成に書き上げ、途中に休みを入れないことで、書きかけで放棄してしまわないようにする効能が期待されます。

話題まとめ

チャットログ

http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write/2005/02/20050221.html#210000
アカガネ・ティーを試した不観樹露生氏に対して「構想3分、執筆1時間でなんでも書いてやるから希望をどうぞ」と。そして「金属とセラミックのやおい物」が。
http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write/2005/03/20050311.html
構想3分、執筆1時間で、さあ書け。
http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write/2005/06/20050604.html#160000
ネタ系の話というのは 最初は4kbぐらいのちっちゃい小話でいい。私がよく使う表現でいえば、くまたんの「構想3分執筆1時間」 。
http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write/2005/08/20050816.html#150000の上
休みで半休なら、その時間で 短編1本仕上げよう。「構想3分、執筆1時間」、これです。

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